神奈川県立秦野総合高校PTAホームページ

卒業生へのお祝いの言葉・贈る言葉

【1組 担任 依光 博之】

あっという間の3年間、たくさんの元気とたくさんの笑顔をありがとう。入学後に書いた卒業式の自分に向けた手紙を読んでいかがでしたか?新たなスタートを迎え、10年後、20年後に向けて目標と決意を持ちましょう。いつか、さらに成長した君たちに会えることを楽しみにしています!卒業おめでとうございます。

 【2組 担任 熊澤 千恵】

   10代、あなた達はまだ、未熟であろう。本当の自分には届いていないと思う(アイデンティティーというか)まだまだ苦しんでも泣いてもいい、恥をかいてもいい。偽らず真の自分と向き合う生き方をし、いつか誰かに感謝され、幸せを噛みしめられる大人になってほしい。邁進するあなた達にとって先生はすぐに過去のものとなる。それならむしろ喜んで。🌸おめでとう

 【3組 担任 相原 大河】

ご卒業おめでとうございます。

保護者の皆様をはじめ、これまで支えてくださった方々への感謝の気持ちを忘れず、堂々と生きてください。

振り向くな 後ろに道はない 突き進め

 【4組 担任 野田 淳司】

「覚悟に勝る決断はなし」

若い時こそ継続することの大切さを経験し、人生の勝利者を目指して下さい。

 【5組 担任 関口 圭】

 卒業した皆さんには自分の意志で生きていく「自由」があります。「自由」には決断する勇気と行動への責任が常について回ります。しかし、自分の意志で自分の人生を切り拓くことは何物にも代えがたい幸せがあります。どうか「自由」に人生を切り拓き、幸せな人生を送ってください。ご卒業おめでとうございます。

 【6組 担任 真貝 一人】

卒業生の皆さん、卒業おめでとうございます。

私の好きな言葉に『出会いは必然、別れは突然』という言葉があります。

これまでの出会いと別れ、そしてこれからの出会いと別れを大切に、悔いのない人生を送ってください。

 

【1組 副担任 黄金井 裕汰】

「青春とは心の若さである。 希望と信念にあふれ勇気に満ちて日に新たな活動を続ける限り青春は永遠にその人のものである」人生100年時代、いつまでも心を若く保ち、いろいろなことにチャレンジしてみてください。ご卒業おめでとうございます。

 【2組 副担任 渡辺 正裕】

 コロナ禍の高校3年生を経験した皆さんが、麦踏みで踏まれてさらに強くなる麦のようにたくましく生き抜いてくれることを願っています。

 卒業おめでとうございます。

 【3組 副担任 河北 祐一】

「成功」の対義語は「失敗」ではない。なにか行動することによって成功も失敗もある。だから「成功」の対義語は「なにもしない」こと。

失敗を恐れずにたくさんのことにチャレンジしてください。

ご卒業おめでとうございます。

 【4組 副担任 遠藤 俊一】

 卒業生の皆さん、卒業おめでとうございます。

 この秦野総合で学び経験した様々なものを糧に、充実した人生を歩んでください。今後の活躍を期待しています。

 【5組 副担任 野地 徹】

卒業おめでとうございます

本当によく頑張りました!!

秦総で頑張った時間は貴重な財産だと思います。

3年間で培った経験を胸に、やさしさを持った人になってください。

 【6組 副担任 藤野 雄二】

ご卒業おめでとうございます。高校生活はいかがでしたでしょうか?私が卒業したのは、もう40数年前になりますがいまだに高校生活のいろいろのことが思い出されます。高校での思い出を胸に頑張って進んでください。

 【3年次 副担任 岩﨑 進】

日々、進化し、5年後、10年後、20年後にさらに輝きを増して下さい。私たちの何倍も幸福な人生を送ってください。

 【3年次 副担任 加藤 善久】

ご卒業おめでとうございます。

これから新しい世界でこれまでとは違う毎日が待っています。ご健闘をお祈りします。

  【3年次 副担任 髙橋 裕子】

・・さよならは別れの言葉じゃなくて

ふたたび会うまでのとおい約束・・

 

これは古い歌のフレーズです。

お別れが寂しくて泣きながら校舎を去った人も、半年後には新しい場所に慣れて、一年後にはそこが大好きな場所になっていると良いですね。どこかで偶然会えたら、ぜひ、「今の職場最高!」、「ウチの学校大好き!」と言ってください。お元気で!

 【3年次 副担任 渡邉 清澄】

 「行動は必ずしも幸福をもたらさないかも知れないが、行動のない所に、幸福は、生まれない。」(ベンジャミン・ディズレーリ)まずは行動しましょう。

 卒業おめでとうございます。

 【3年次 副担任 川口 修】

卒業おめでとうございます。

Take a Giant Step!

人生の大いなる一歩を踏み出してください。 

2021年03月06日 寄稿